雑感の最近のブログ記事

遠征の貧乏性のような何か

マンスリーアコースティックライブが始まってから毎月の様に京都から東京に出てきている。3年近くそういう生活をしているとそれなりに東京に出て来る意識的なハードルは下がって来る。夏や冬のツアーで東京に出て来てた頃よりも断然気楽ではあるし、油断はしていると思う。「また来月くるし」という意識はどこかに存在している。それはそうとして財布的には気楽かというとそれはまた別のお話ではあるのだが......

移動手段によって何時にどこが最終デッドラインというのはわかっているので、それまで時間が潰せる、何かできるという感覚はある。だが、それで何かできるというのは別の問題のようで、心のどこかで何か交通トラブルがあったらという恐れが出てきて、遠くに行けない。新幹線なり夜行バスなり、その日の長距離移動手段へ徒歩で行ける距離のところで時間まで何かする程度に留まってしまう。せっかくお金を出して東京に出てきてるんだし何かもう少し東京を堪能してもいいと思うんだけどな。

過去に大雨で目的地の駅が水没したり、台風か何かで新幹線のダイヤが大幅に乱れたりと多少はトラブルを経験してるので、どうしても心配性になってしまうんだろうなぁ〜。青春18切符で北海道へ行く際もトラブル対応のマージンとして1日前に着くように移動したような気がする(笑

多感な時期に身についた性分から抜け出すのは、なかなか難しいのかもしれない。

s_harukaze (2018年5月27日 ) | トラックバック(0)

ライブ当日のこととか

なにげに、マンスリーライブももうすぐ四年目突入になる。今の雰囲気だと可能な限りはマンスリーライブを継続していくのだと思う。その合間合間に舞台などの別の活動が入ってきたりするので、昔のようにネタ切れ感がなくていいものだなと思っている、

それはそれとして......さすがに何度も同じ会場だと会場に行くまでの新鮮味がほぼ無いのが勿体なく感じる。関東在住なら、それも仕方ないとは思うのだが、自分の場合関西在住なのだ。せっかく東京まで出てきてるのだから何かプラスαの経験なり何かがあってもいいと思う。
バスタ新宿から明治神宮行って会場に向かうのがたまにやる行動パターン。朝の明治神宮は何気にいいものだ。ただこれも毎度毎度となると面白味が無くなるので、たまにやるくらいにしておきたい。となると、別の行動プランが欲しいところだが、これといって思い浮かばない。時間の関係で博物館とか美術館とかは行きにくい。あと都内の寺社仏閣に関して疎いので、これといった候補が出てこない。何かを見に行こうという欲というのを湧き上がらせようと、これは案外難しいものだな。何かの閃き待ち状態だ。

朝東京について、昼前に知り合いと合流するまでの時間をどうするか?今月も夜行バスに乗るまでぼんやりと悩むのだろうなぁ。


s_harukaze (2018年5月24日 ) | トラックバック(0)

ぼちぼち日記を再開させたいところ

やはりTwitterばかりやっていると、文章力とか表現力とか、そういうものが落ちてしまっている気がする。
あと、キーボード操作のミスタッチとかが昔に比べて増えたような気がする。

のんびりでいいからある程度まとまった文章を書くようにした方がいいかもと思う。

s_harukaze (2018年5月19日 ) | トラックバック(0)

今日気づいたこと

ミュージカルの出演の情報を調べてて気づいた。ミュージカルの会場の「AiiA 2.5 Theater Tokyo」の場所ってSHIBUYA-AXと同じだわ。

s_harukaze (2017年5月26日 ) | トラックバック(0)

月日が経つのが早いのか、のんびりしすぎたのか・・・

ライブでのセットリストを掲載しておかないとなぁ~と思いつつのんびりしていたら、もうライブまで1週間を切りました。ってことで慌ててライブのセットリスト情報を更新。
あとは岸野組に関しての情報も掲載しておきました。

ここ1~2年のアクティブな活動はありがたいのですが、のんびり更新しよう~という癖を治しておかないとやばいなぁ~とふと思いました。

s_harukaze (2017年3月 5日 ) | トラックバック(0)

最近のあれやこれや

10月の半分が過ぎてしまったのだが、今期のアニメの第1話がまだ見れてないのが数作品。
土日にまとめて見ようと思ってみたものの用事があったりでなかなか時間が確保できず。

サイトの更新もちょっと遅れ気味。仕事が落ち着いたら来年迎える400回公演までの公演をまとめる作業をやってみたい。
いつになるやら・・・

s_harukaze (2016年10月16日 ) | トラックバック(0)

とりあえずの情報更新など

最近の情報などを更新しつつ、ライブ関係の情報更新は一応終了しました。
ライブ情報に関しては、8月のライブまで更新。ついでに全曲リストの方も8月までのデータを反映しました。

マンスリーアコーステックライブも2回目の演奏曲もチラホラ増えてきました。とはいえ、まだ過去にライブで1回も歌ってない曲が残っているので今後のセットリストがどんな感じになっていくか楽しみですね。

s_harukaze (2016年8月12日 ) | トラックバック(0)

レイアース上映会 

レイアースの上映会に椎名へきるがゲスト出演するというので、行ってきました。
チケット発売前に情報を手に入れて早々にチケットの申し込みを済ませたので、席はかなりいい感じで、2列目。これは我ながらなかなかグッジョブだと思っていました。そうイベントが始まるまでは・・・
冷静に考えてみれば、今日のメインは上映会。スクリーンに映し出されたレイアースの映像を見るのがメインです。そう、前のほうの席になればなるほどスクリーンを見上げなくてはならないのです。
これは何気にきつい。姿勢を何度も変えながらレイアースを見る羽目に・・・いい席の代償って奴ですな。

<ここからチラ裏>
学生時代、サークルの活動でイベントの製作に触れていたので、イベントの荒さとかが見えたので、ちょっと書きなぐる。
今回のイベントは京都コンピューター学園が京まふの協賛イベントのような形でCLAMPの原画展と上映会を行ったもののようで・・・とどのつまりはイベントのノウハウが無いであろう状態で作られたイベントだったと思われる。
イベントってこんな感じだよねぇ~って感じの軽くなぞる程度のクオリティーで作りの甘さが目立った。

上映会+歌+ゲストによるスペシャルトークという3つのコンテンツをどう組み立てるのかがイベントをする側の重要なテーマ。適当に並べただけでもイベントとしては成立するんだけど、それって残念な出来になるよねと感じさせてくれた。
実際は、TV本編から選ばれた2本分を上映してからの田村直美による歌。そしてゲストトーク。そして再び歌があり、OVAを上映してイベントは終了。これだけを見れば問題ないように見える。
実際イベントを見に行って感じたのは、それだけを組み立てただけじゃ残念なクオリティーになるという事。

イベント開始して暗転。そこから始まるアニメ本編。説明もアナウンスも無し。しかも、本編の頭の再生が少しミスるという事態。まぁ再生のミスは大目に見るとしよう。
アニメ本編2本を何の説明も無しに見させられるというのは、なかなかシンドイ。興味のある無しという事ではなく見る側の心構えが重要って事だと思うんだけどね。1本目が終わって2本目が流れる前に多少のざわつきがあったのは、次の演目がわからない客側の不安の現われだったと思う。
アニメ2本が終わって、何かステージ上でセッティング。これも説明が無いわけで・・・セッティングが終われば、田村直美がふらっと出てきて、変な空気になる。一瞬誰かわからなかったというのもある。
イントロが流れて、あぁなるほどと客席が納得しつつ名曲の生歌。
歌い終わった所で謎の司会者が出てきてトークスタート。トークゲストが登場の流れで、田村さんが一旦はける。何ともいえないグダグダ感が漂う
トークコーナーはトークコーナーで、司会者が話を振るというオーソドックスな展開にしたかったんだと思うのだが、どことなく投げっぱなし感が強く。ゲスト側が気を利かせて、話をまとめたりしてた感が。 質問内容とかは決めていたのだろうけど、そこからどういうトークを引き出して、コーナー全体をどういう流れにしたかったのかという視点が無かったんだろうなぁ~という気がした。またゲスト側にこういう構成でやりますという部分が伝わりきってなかったんだろうなぁ~という部分もちらほら感じ取れた。
ゲストコーナーが終了しての再び歌。BGレベル高すぎてせっかくの歌声が・・・orz
なかなかの残念具合。おまけにOVAの頭で音が出てないというミスも。
いろいろな部分にプロであるゲストに頼っていた部分が見えて、残念で仕方が無かった。

個人的には、最初に司会者が登場して、全体の説明とはいかなくても「では早速アニメ本編から選りすぐった2本をご覧ください」的なアナウンスなりがあったら違っただろうし、セッティング中などに司会者が出て、説明的なコメントでも挟めば印象とかも違っただろうなぁ~と思う。
イベントのノウハウがあるかないかというのは、こういう部分で違いが出てくるんだろうなぁ~と思った。
</ここまでチラ裏>

さて、肝心のお目当てであったへきるさんはというと、アルバムのジャケットを多少意識してなのかいつものストレートヘアではなく毛先にかけて多少のウェーブをかけた感じでした。靴のほうはそれなりの高さのあるヒールだったのですが、それでも他の出演者と比べて一段程度小柄な感じで、ライブでは気付かないけどやっぱり小柄なんだなと改めて思ったりしました。
トークのほうは、司会者・緒方さん・小杉さんとボケ揃いだったので、まぁ相変わらずな部分も健在だったものの、いつもの天然ワールドが炸裂する事も無く意外とまともに見えるというおかしな現象が(笑)
小杉さんのモノマネと生で聞く炎の矢ぁぁぁぁぁぁ~はなかなかのものでした。

レイアースの上映会イベントの後に同じ場所でカードキャプターさくらの上映会イベントが行われた訳ですが・・・
そのイベントの出演者が岩男潤子さんに丹下桜さん、くまいもとこさんとの事
丹下桜さんとくまいもとこさんでYATの1シーンぐらい出来るなぁ~と思ったりしました。

年末にライブがあるかどうかで下手したら今日で今年の見納めになるかどうかって感じだったので、いい席で見られて良かったと思います。

s_harukaze (2013年9月 9日 ) | トラックバック(0)

やはり無理ー

見たアニメのキャストをメモるのは、何気に時間がかかる。
現在視聴可能なアニメもかなりの数があるし、そろそろ絞ろうと思う。

s_harukaze (2013年7月22日 ) | トラックバック(0)

たまゆら ~もあぐれっしぶ~ 1話

安定のクオリティーと言うか、癒し枠ですな~。
ギャグテイスト強めの日常系作品もいいけど、こういうテイストの日常系もいいもんですな。

今週は2期スタートなので、振りかえり内容も含めてなので、話が進んでいくのは来週からなんだろうなぁ~。

キャストメモ

竹達彩奈
阿澄佳奈
井口裕香
儀部ゆう子
茅野愛衣

宮本佳那子
緒方恵美
松尾佳子
寿美菜子
大原さやか
松来未祐

福井祐佳梨
東山奈央
古橋佳那
金香里
中西秀樹
田丸篤志

s_harukaze (2013年7月 4日 ) | トラックバック(0)

TM NETWORKの武道館の映像を見て

先日のこと、WOWOWでTM NETWORKのライブの模様が放送されるというので、見てみた。
10年以上前にTM NETWORKが活動を再開して以降は、音楽的にこのジャンルで何かを作りたいとかこういう事をやりたいといった、明確なコンセプトが決まってから活動するというスタイルをとっているみたいで・・・
この前でたシングルを軽く聞いた感じでは、これといった今までやってこなかった音楽ジャンルを攻める感じでもないし、今回はこういう意図を持った感じでやろうという感じなのかなぁ~となんとなく思いつつ、見始めた。

ライブ自体は2日間あったみたいで、放送されたのは2日目の模様のようだ。
ライブのオープニングを見ながら、初期のTM NETWORKがかもし出してたSFなどの世界観にやっと技術が追いついてきたんだなぁ~と思った。
セットリスト自体は、ベストヒットといった感じで名曲ぞろいなんだけど・・・
え?この曲やるの?と言った驚きとかもあり、どちらかというとTM NETWORK時代の曲が多目のイメージ。
WOWOWの尺の関係もあってカットされた曲とかもあるんだけど、セットリストを見たら溜め息が出るレベル。
普通だったらこの曲の代わりにこの曲入れて欲しかったなぁ~とか思うんだけど、今回の場合だとライブにおける捨て曲が無い印象

ライブ映像を見てて一番印象に残っているのが、新曲「I am」
曲が好みというのもあって多少は贔屓目に見ている部分があるんだけど、

武道館のステージと客席がすごく綺麗。

演出部分で何か特別なことをしているわけでもなく、ただミラーボールが回っている程度
それなに、映像としてはすごく綺麗。
どんな曲でもこういう風に見えるというわけでもないんだろうけど、音とシンクロしたら照明演出だけで、こんなにも綺麗な世界が作り出せるのだと感動した。

TM NETWORKの数多く聞いてるわけではないので、的外れな考え方かもしれないけど、TMってライブをする時の音で今までの楽曲のサウンドをある程度フォーマットし直している感じがしている。
特徴的なのは、Major Turn-RoundとかRhythm Redあたりかな。
で、一番の有名曲のGET WILDなんかは、その時その時でアレンジが変わったりしつつ、イントロが始まるまでの焦らしタイムを含めて、ライブの醍醐味なんだろうなと思ったりする。
今回のGET WILDもそりゃもう、今回のGET WILDっていう印象。
この曲で遊んでいるなぁというかなんと言うかw

GET WILDがアレンジがそのつど変わる代表曲なら、その反対側にあるのは、SELF CONTROLなんだろうなぁ~と思う。
何個かのライブヴァージョンを聞いた感じだと、そんなにアレンジが変わったりせずにベースはCDなんだなぁ~という印象。
TM初のスマッシュヒット曲だそうなので、本人たちも大切にしたり重要なポイントにしたりしているのかなぁ~と勝手な解釈をしていたのだが・・・(Calorツアーでは、この曲で音が奪われる演出をしたとかしてないとか・・・)
今回のライブは、大事な曲だからこそメッセージ性を込めて、アレンジをかけてきたんだろうなぁ~。
この曲はシンプルに終わると予想していただけに、思わず涙腺を刺激されてしまった。

アレンジでいうと、初期の名曲でありSF的な曲の「ELECTRIC PROPHET (電気じかけの予言者)」は、アレンジってすごいよなぁ~と感心させられてしまった。
CDとMajor Turn-Roundのライブ映像でしか聞いた事無かったけど、歌い方も違っていたこともあったんだけどアレンジ一つでこの曲の世界観がさらに広がっていく感じがした。
どう表していいのかわからないけど、よりSF的になった感じかな~

ラストの方は、今回のライブのコンセプトからの選曲なんだろうなぁ~とある種の終焉のカウントダウンが映し出されている中から流れてくる「TIMEMACHINE」を聞きながら思った。
卑怯というかなんというか・・・SFをコンセプトにしたライブで伝家の宝刀がありましたよねぇ~と・・・
TM NETWORKの魅力の一つがこのSF的世界観なんだろうなぁ~と改めて思うライブ映像でした。

今回のライブは、すごくコンセプトとしてしっかりと考えてのライブだったのかなぁ~と最後の演出と「Incubation Period」っていうタイトルで思った。
ライブ以後の活動の予定は無いというのが、現状らしいのだが・・・
今後どうしたいのかっていう方向性はちゃんと打ち出しているんだろうなぁ~
2014年どうなるんだろうなぁ~

s_harukaze (2012年6月22日 ) | トラックバック(0)

へきるレコーディング中らしい。

公式サイトのブログが更新されたようだ。
なんでも現在レコーディング中だそうで、、、今から新曲が出来上がっていくのかぁ~と思うとなんとも楽しみな話なんだが、昔に比べるとCD製作のスケジュールがのんびりしてるなぁ~という印象を持つ。
まぁ今から売り出していこうという時期と、落ち着いて音楽活動を進めていく時期では、そこあたりも変わってくるんだろうなぁ~

まぁともあれ新曲とそのカップリングが良い曲だったらな~と思う。

これがみなさんの元にCDとして届くのも楽しみですが、更にライブで成長してゆくのも今から楽しみです!
【レコーディング中です♪】

とどのつまりは、ライブでどうなっていくかって事だよねぇ~。
へきる本人も我々もそこあたりは、理解してるんだろうなぁ~(笑)
まぁ大人しく待ちましょう。暴れるのライブになってから♪

s_harukaze (2012年6月13日 ) | トラックバック(0)

茅原実里について思ったことなど

名前はそれなりに聞いたことあるけど、実のところ良く知らない声優の人だなぁ~とあるときふと思った。
どういう感じの曲を歌っているのかも良く知らない。

そんな時期に、Lantis提供系のアニメのCMでニューアルバムの宣伝を見かけた。
CMに使われてる曲はアルバム収録曲なんだろうけど・・・なんか良い感じだなと思ったので、レンタルすることにした。
さすがに、CDを買うほどの余裕は無いのだ。

でお目当ての曲「Dream Wonder Formation」を聴いてみる。
疾走感があってなんか良い感じだなぁ~というのが、聞きはじめた時に思ったこと。
曲が進むにつれ、自分の中で「これアリだな」ポイントが増大していく。
で、2コーラス目が終わっての大サビ・・・
え!?ここで繰り返さないの!?
思ったよりもあっさりとした大サビ。最後は盛り上げてくるだろうと勝手に期待していただけにちょっと拍子抜け。
まぁ疾走感重視の曲ならこういう感じもアリといえばアリなのかなぁ~

お目当ての曲を聞き終えるとトラックは次の曲「嘘ツキParADox」へと変わる。
作曲・編曲が高瀬一矢って事で、どんなのかなぁ~となにげに期待してた曲。
・・・
うん。非常にI'veサウンドです。ありがとうございました。

アルバムを借りた時期は、自分の時間があんまり無くて、他の曲とかもあんまり聞きこめてないので、ちょっと時間があるときにじっくりと聞きなおしてみたいなぁ~というのが、正直な感想かな~

最近、幕張かどこかでのライブ開催のCMを目にするのだが、失礼な話だけど地声に対して違和感を感じまくる。
「顔からくる印象と実際の声にギャップがある人」
茅原実里のイメージは当分の間、こんな感じで定着しそうである。

s_harukaze (2012年6月12日 ) | トラックバック(0)

ガンダムUC ep5の感想とか

機動戦士ガンダムUCの劇場公開のやつを先日見てきた。
やっぱり、宇宙世紀ものは安心して見れますなぁ~

事前に、まとめサイトなどで試写会の感想とかを軽く目を通していたので大体の見所の雰囲気はつかんだ感じで見た感じ。
成層圏の領域の戦闘の青さは、さすがOVA展開してる作品だなぁ~というクオリティー。
あとは、宇宙世紀ガンダムの様式美ですなぁ~。そうそうこういう展開ねっていう感じ。
こういう展開あったよなぁ~といろんな過去の作品を思い出したり思い出さなかったり。
宇宙世紀の歴史の深さが使える作品の強みですな。

そういう部分で、チラッと登場する過去のキャラクターとか設定も活かしやすいっちゃ活かしやすいんだろうなぁ~と思うわけです。
登場してくるキャラクターもどういう人物かを説明が端折れるのは、強みだよなぁ~と、テンポ良く話が進んでいくなかでふと思ったり。
アニメ的展開とかガンダム的展開とか見てると登場人物がこの先どうなるかという部分で、ふむふむなるほどニヤリとしたりする訳ですが、
この作だと、おっちょっと意外なところに話を落としこんできたなぁ~という印象。

その一方で、過去のキャラクターに当てはめるならこのポジションに該当するだろうなぁ~というキャラは、まぁなんというか予想通りのいい味を出してくれてます。
あぁこれは次回作あたりで、どうそのポジションのポテンシャルを発揮してくれるか楽しみですな。

登場MSの方としては、前作がジオンのMSV系が大行進してくれましたが、今作はジオン方面は落ち着いてる感じです。
ただ、あっなるほどと思わせるMSも出てきてジオン派も安心な感じかと・・・
一方、連邦系だとあぁそのMSがあったのかと前作のバイアラン並みの驚きがありました。

話の大筋としては、グリプス戦役や第一次・二次のネオジオン紛争をおさらいしておけば、かなり楽しめる感じでしたね~。
それにしても、登場人物にミネバ様という絶対軸があるのは作品として強みだな~。
凛とした姫様というのは良いものですなぁ~。

まとめサイトとかでED曲がえらく持ち上げられてる印象があったけど・・・そんなにおおすごいという演出も無く、あぁなるほど確かに良い曲かもしれないって感じだったのが、なんと残念ポイントだったかな~

s_harukaze (2012年6月 4日 ) | トラックバック(0)

カウントダウンライブの感想(ネタバレあり)

本来なら某所に軽く投下して終わる所をきちっと書いておきたい気がしたので、ライブの感想を書いておこうと思う。自分の中でまとまっていないので、たぶん本当に駄文になると思う。


今回のツアーのタイトルとコンセプトが発表されたときに、少しの戸惑いがあった。
ランティスで2枚のアルバムが出た今になって、どうして20世紀縛りのライブをやるのだろうか?と。
いろんな事を考えて自分の中で一つの結論を出してみた。
「原点回帰」
あえてそういう事をするという事は、一時期からパーティーロック路線で走り続けてきたのを方向転換する前に、過去の楽曲と向き合うのだろうと。
最新シングルは、時期が時期なのでクリスマスソングの趣があり、そこまでテンポが速い曲でもなかった。
前のアルバムだと全部を通してロック色を打ち出したというよりも、バラエティーに富んだ感じにして次への展開を少し意識しているように感じだったし、そろそろ次への方向性(ポップ路線への天候?)が見えて来たのかなぁ~とも考えることが出来る。
まぁ実際のところは、次のアルバムが出てみない事には何ともいえないんだけどな。

今回のニューシングル発売にあわせて各種メディアに宣伝告知を自分が見れる範囲で見てみた所、今回のライブについて、「ここで一回、振り返ってみて・・」と原点回帰を匂わせるコメントをしていた所を見て、やはりそういう意図があるのか~とライブ前にして自分のテンションが異様に上っているのを感じつつ、ライブの当日を迎えた。
ライブ前のファンクラブイベントは、いい意味でいつも通りのグダグダな感じである種の忘年会ののりだよな~と感じつつ、気分を入れ替えてライブの開演を待った。

自分の中で原点回帰のライブの1曲目だからという事で、意味とか意図とか意義みたいなことを考えすぎたのだろう、意表をつく選曲でスタートしたので、なんか肩透かしを豪快に感じたスタートとなってしまった。
そうだ、今この瞬間を楽しまなくちゃと自分の中のギアを戻して、昔なつかしの曲を踊ったり、久しぶりの曲に喜んだりとモードをチェンジ。
このタイミングで「L・O・V・E・ラブリー・へきる」だったよなぁ~と思ったら、会場からまさしくのタイミングでコールが起きたりと、第1ゾーンの懐かしいアイドル曲ゾーンを駆け抜ける。

そして第2ゾーン。
過去にやった曲をある程度そのまま再現される事を望むのか、今の椎名へきるがどう歌うのかを楽しみにするのか?
これは、今回みたいな懐かしい曲がメインのライブの時や懐かしい曲がセットリストに含まれていたときの命題だと思う。まぁ深く考える必要は無いんだけど、ステージ側がどっちのスタンスで行くか決めているときに、自分が逆のスタンスだと、印象のミスマッチが起きてしまうので注意が必要だと思う。
で、この第2ゾーンは、今の椎名へきるがどう歌うのか?って事を楽しみにするべきパートだったのかなぁ~と今、振り返ってみて思った。

この世で一番大切なもの
ちょっと前のライブで歌った曲なんだけど、結構レアになっちゃった過去曲でもある。
世紀末的な雰囲気が漂っていたあの頃に出た曲だったからこそ印象の深い曲だったと思う。21世紀になっちゃったら原曲の持っているあの雰囲気とか歌詞のテーマ性が薄れてしまいそうな曲。
ただ、2011年はいろいろあったので、改めてこの曲の持つメッセージの強さとかテーマ性を考えてライブで是非とも聴きたかった曲だった。
90年代のあの当時、この曲を聞いて感じたのは歌詞の強さと同時に弱く・脆い一抹のせつなさだった。この曲からは「あなたの答えは?」という求める姿勢とどこか一方的な想いの雰囲気を感じたのが原因だったと思う。

曲のイントロが流れ始め、この曲が聴ける喜びを感じつつ、動くのをやめ耳を傾ける。
最初はうれしさのあまり気付かなかったけど、自分の耳に入ってきたのは今の椎名へきるだからこそ歌える"この世で一番大切なもの"だった。 あの当時、そこはかとなく感じていた弱さ・脆さではなく、強さみたいなものがそこにはあった。
歌詞の中にある、「愛を感じる事で ずっと強くなれるから」であったり「愛を感じられれば 心は満たされるから」の部分が、あの当時だと、その部分が願いであったのに対して、今回はすでに感じているという雰囲気を感じた。
もう、この曲が答えを求める曲じゃなくて、答えを待ってる曲になったんだなぁ~と感じた。

自分が聴きたかった曲を聴き終えて余韻に浸っていると次の曲が始まる。これは予想外の選曲だったな。
意味のある曲なんだけど、本当のけじめとか区切りの時だと他にふさわしい曲があるし、今回あえて持ってきても、このタイミングで?って思った。 でも、それは自分の大きな間違いだったなぁ~と今は思う。

その曲が作られてから時間が経って、聞いてる側が年をとったり経験を積んだりして最初に聞いたときよりも、歌詞の印象が違ってきたり歌詞の解釈や理解の度合いが変わってくることがある。
多分、歌い手側にもそういうものがあるのだと思う。この世で一番大切なものはそういうパターンなのだと思う。そしてこの曲も。
ただ一番違うのはこの曲の場合は、時間が経った事によって歌詞に重みが増した事。多分、椎名へきる自身ステージで歌うまでその事には気付いてなかったのかもしれない・・・

ステージ上でこの曲を歌う椎名へきるを見ながら、
あぁ椎名へきるって、なんて真っ直ぐで不器用なんだな~と、
真っ直ぐで不器用だからこそ、時として美しく時として魅力的に映るんだろうなぁ~と、
だからこそ、もっと見つめていたいし、今まで見続けてきたんだろうな~と、
そして、これからも見続けて行くんだろうなぁ~と思った。
日付が変われば1月1日がやってくる。丁度10年前はNEW STEPライブだった。
あれから10年。何をどう歩んできたのかを感じるのは難しいけど、
芯の部分として何がずっと変わらずに残っているのかがわかる瞬間だった

第2ゾーンが終わり第3ゾーンへとライブは進んでいく
多分、このゾーンが今回のライブの肝
90年代の椎名へきるのロックとは何だったのか?って感じだと思う。存分に椎名へきるのカッコよさという物を感じ取れる空間だったと思う。

バンドインストが終わり最終ゾーンへと突入。ライブのラストスパートにふさわしい曲のオンパレードと言うべきかな~。
あの当時ライブに行ってて今も行き続ける人誰もが待ち望んだあの曲の登場である。
その瞬間の会場の高鳴りはすごいものがあった。多分、会場のほとんどの人が何も考えずに完璧なタイミングでサビの振りが出来ていた事が全てを物語っていたと思う。
本編のラストはまぁベタな選曲でなんとも個人的には、不満が残る所ではあるが、それはライブに行きなれてしまった故の感想なんだろうなと思う。

そんなこんなで2011年の部終了。カウントダウンへ
さて2011年の最初の曲は?って思っていたら、え?あ?そうか~って感じの選曲。
まぁいろんな大人の都合で仕方がないとしかいえないのではある。
普通のライブならアンコールのパートにあたる部分なので、気持ちの切り替えが付きやすいとは思うのだが、カウントダウンとなるとちょっとそれはどうなのかな?って気持ちになってしまう。

ライブのラストは、新曲で締め。うん、締まらないというか、物足りないんだな~。これはテンポが違いすぎるというのもあるし、暴れたり無いというのもある。そう、あと1曲あればなんかカッコついた気がしなくも無い。
でも、2012年のこれから~という部分に関しての、導入としてはいい選曲だったと個人的には思っている。

演奏面であったりとかセットリストのバランスとか演出面で、決して全てのクオリティーが高かったというわけではないけれど、なんか満足のできるライブであった。
もし、東名阪のライブに行くかどうか迷っている人がいるのなら、とりあえず参加した方がいいよと言えるライブではあったなぁ~

あっなんか一番感想として残しておきたい部分以外は、なんか適当になってるけどキニシナイ

s_harukaze (2012年1月 2日 ) | トラックバック(0)

ちょっとした悩み

ライブツアー前半が終わって、少し日にちがたちました。
多少は自信があったライブに関しての記憶力も、10年以上ライブに行っているうちに、衰えたというか限界を感じ始めてきたので、備忘録的に感想みたいな物を出来るだけ書かないとなぁ~と思っていたりします。

問題は、現時点ではライブの前半が終了しているだけということ。関東や仙台のみ参加の人には、激しくネタバレになってしまうよなぁ~という事。まぁそれほど詳細に書けるほどの文章力を持ち合わせていないので、事細かな事までは無理だけど・・・

まぁ考えすぎても仕方ないので、とりあえず気の向くままにそのうちに書こうとは思います。ただ、どういう感じで書くかっていうプランすら出来上がってませんがw

今回のツアーでは、久しぶりに広島・博多の街をぶらぶら出きる余裕があったので、ぶらぶらしてきました。不思議なもので、見覚えのある景色が見えると前回見たときのこととかが、ふわ~っと甦ってきます。
あのツアーの時は、この道を進んで行って~とか、ここの漫画喫茶で夜を明かしたとか。なんだかんだで、ライブそのものよりもライブに付随するあれやこれやの方が鮮明に覚えていたり。
まぁライブの時間よりもその前後の時間の方が圧倒的に多いから仕方ないのかもしれませんね。

今回のツアーで見てきた景色を次に見たときに、どういう風に今回のツアーの事を思い出すのか楽しみでもあります。

s_harukaze (2011年5月18日 ) | トラックバック(0)

ゴールデン☆ベスト について思うこと。

以前所属していたSONYからアニメやゲームのサントラ収録のへきる音源を集めたアルバムが出るそうだ。しかしなぜか、オールドアレンジのグラディエーターは収録されていないという微妙な感じ。
トラックとして独立した音源を寄せ集めてきてアルバムにします、ハイ出来上がりな末期商法の一つなんだろうなぁ~と思うとなおさら微妙な気持ちになる。

ちなみに、オールドアレンジのグラディエーターは、音源としてこの世に存在はしているはずだ。記憶が確かならラジオで数度流されたことがある。当時の担当の人とか居なくなったりで、所在とかがわからないだけなんだろうなぁ~。
せっかくなんだから収録して欲しかったところではある。

さて、データをサイトに反映させようと作業をしていたら、品版がどうにも見慣れない。あぁ時代は変わってしまったんだなぁ~と変に納得してしまった。

s_harukaze (2011年2月 3日 ) | トラックバック(0)

久々の更新になっちゃってるなぁ~

中の人は大ファン

椎名へきるが東方作品に参加!!って思ったら東方2次作品なのね。 とか思いつつも、人気ジャンルの中の一つの作品の中に出演するって言うのは、大変いいことだと思うわけです。
それにしても、どうしてへきるがキャスティングされたんだろうと思ったら、どうやら中の人が大ファンだったようで、納得というかなんと言うか。

今じゃ信じられない人も多いかもしれないが、90年代のへきるはちょっとした声優会のカリスマだったとかなんとかで、ゲストに出るだけで聴取率が1%かわるとか言われたとか言われてないとか。真実のほどはよく知らない。
当時ネット環境がなかったのでそこあたりの話がどこまでホントでどこまでが作り出された話なのかはわからないが、まぁそれなり人気があったのは事実。
で。当時へきるにはまった人がそれなりに各分野で活躍しだしたりのが最近の状況なんだろうなぁ~と思う、ラジオでの現在の相方は元ファンだったりするわけですし。 各ジャンルでがんばって、何かの縁で椎名へきるを起用っていう流れって、当の本人にしてもいいことだと思うし、現存しているファンにとっても、いい事なのでこれを機に触発されてて、謎の起用とかされて欲しいなぁ~とか思ったりした。

リンク:紅魔城伝説Ⅱキャストについてと冬コミ当選のお知らせ

平城遷都1300年祭

先週、雨の中行ってきたので軽く思ったことなどを、、、

入場者数が主催者の予想を100万人も上回る350万人を越えたとかいい事なんだと思う、奈良のマスコットキャラクターとして、せんと君が案外定着したとか、まぁ良い部分もあったりで、まぁ良かったなぁ~とは思うのです。

ただ、復元された大極殿を見てちょっとがっかりしたのです。まぁ建物の概観自体はいいですし、建物から見る景色も格別のものがあります。なるほど、昔の人は、、、っていう想像もできてよかったです。
でも、一点だけ気に食わない部分があったのです。建物の柱にヒビが入っていたのですよ。見る柱、見る柱ほとんどに。まぁ自然のことだから仕方ないのかもしれないけど、せっかく作った建物なんだからそこあたりは良い素材を使ってもう少しがんばって欲しかったというのが、正直思ったこと。こんなんで後100年とか持つのか心配だったりした。

たま~に、近くを車で通ったりしてた、平城京跡地だったが、歩いてみるとその大きさは、さすがの広さで、都があったんだなぁ~という事とこういう広さのスペースが開発されずに残って居ることに少し感動した。あと、やっぱり食べ物高いw

ツイッターでもなく、ブログでもなくホームページ

そんな時代がありました。大体2000年前後で爆発的に増えて、その後、徐々にブログ⇒mixi等のSNS⇒ツイッターって流れなのかなぁ~と思ったりします。
そんなこんなで、昔はホームページビルダーで作ったりとかタグの直打ちで作ったサイトなんかが主流でした。そんなホームページのお約束みたいな話。
そういや、一時期メインのレンタルサーバーをライコス⇒統合でinfoseekってこともあったなぁ~。広告表示がうっとおしくなって他に移ったりしたんだったけな~

リンク:「isweb-infoseek騒動」を古き良きホームページで ゆめみがちサロン

ちょっとしたへきるネタ2本

へきるサイトのほうには更新済みのネタ。とりあえず日ごろアニメイトで配布されているフリーペーパーの「きゃらびぃ」の声優版が出るとの事。その中で「Nature」のインタビュー記事があるとの事で、ラジオではインタビュー答えましたよ~と本人が行っていたので、

リンク:声優ファンの為のフリーペーパー「声優きゃらびぃ」アニメイトにて11月12日配布決定!! アニメイトTV

一部間違いがあるらしいけど、大体の声優の芸暦の表だそうだ。
こういうのにへきるの名前があると、まだ声優として認められていたり、生存扱いされているんだなぁ~と少し安心する。

リンク:声優芸暦一覧表が出来たよー(^0^)ノ  他 きょうもやられやく

続きを読む: 久々の更新になっちゃってるなぁ~
s_harukaze (2010年11月 7日 ) | トラックバック(0)

とりあえずダラダラと適当なことを。。。

アルバム発売は決定事項のようだな

本日放送分のラジオ「NATURE」で、椎名へきるのアルバムが年末に出る計画があることが判明。まぁ以前から通販サイトとかでタイトル未定っていうのは、出ていたのは確認してた。 ただ、あれはガセだとか飛ばし情報だという説があったので、確定的な情報入るまではサイトのほうに掲載を見合わせてた。とりあえず、そろそろ掲載できそうですな。 年末ってことはカウントダウンライブに新曲が含まれるという事か~。

アニメの感想とか~

土曜の深夜はアニメシャワーというのが、もう10年以上前からの定番。まぁ一時期ほとんど見ていない時期とかもあったけど、まぁとりあえず見ていたような気がする。 ストーリーが凝ったアニメからシンプルにドタバタを描いたアニメ・日常や萌えとかいろいろなジャンルがあった。な~んとなく見たり見なかったり記憶に残っていたり残っていなかったりした感じで、アニメシャワー枠のアニメってこういうもんだよなぁ~っていう、なんとなくの基準ってあるよなぁ~っていうのに最近気づいた。

何とも表現しにくいのだが、B級臭い作品って奴。 製作にそんなにお金がかかっていないというか、なんというか、すごい作画のクオリティーが高いわけでもなく、むちゃくちゃ有名な原作な訳でもなく、キャストが超豪華って訳でもないし、ストーリーもむちゃくちゃ難解なことも無く、けっこうシンプル。これ単体では、週末の楽しみとしてはパンチ力が弱いんだけど、前後とかに他の作品もあったりするので、ついでに見るような作品。なんとなく流しっぱにしてても問題がないような感じのテンポだったりストーリー展開なのがミソなのかも。その時期その時期のアニメシャワー枠に1本くらいはあるような気がするので、なんとなくアニメシャワー枠の作品一つのはこういう作品あるよなぁ~っていう印象。

そんなこんなで、自分の中ではいかにもアニメシャワー枠っぽい作品なので、探偵オペラ ミルキーホームズがなんとなくのお気に入りになってます。

リンク:探偵オペラ ミルキィホームズ公式サイト|アニメ

さすがのクオリティー

記事どうこうというよりも、、、写真でなにか印象が変わるよなぁ~と思った。まぁなんというかさすがのクオリティーですね。

リンク:【2ch】ニュー速クオリティ:香川県で300人規模の反中デモ

逆に怪しいw

ここまで、大きなリアクションで否定されると怪しいと思うのは俺だけなんだろうか?

リンク: 知らないにゃ~|Twitterで話題のつぶやき まとめ

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s_harukaze (2010年10月25日 ) | トラックバック(0)

更新の習慣はなかなかつくれないなぁ~

めちゃイケ

岡村の穴を埋めるためにEXILEのオーディションを真似て新レギュラーオーディションをやるぞっていう内容。

なんだかんだで10人に絞って10月30日に生放送で新レギュラーを決めるそうだ。まぁ2時間30くらい枠をとって、最初70分くらいは今までの映像とかで誤魔化しそうな気もしなくも無いが、、、

めちゃイケのシリアスな感じは時として悪くはないのだが、どうにも今回はメリハリが無いので、なんとも響かない感じ。

笑いの部分があるからこそ、シリアスな内容が生きてくると思うのだが、、、 岡村の穴は大きいのだなぁ~と実感した。

よくできてるなぁ~ その1

おっきい勝負をしよ~

ってことで実際けいおん!!すごろくを作った人が現れました。ファン同士のオフ会などで活躍するんでしょうなぁ~。何気にビリ救済があって作りが上手いなぁ~と思った。

リンク:けいおんすごろく作ってみた:萌えオタニュース速報

よくできてるなぁ~ その2

今度は夏目漱石風けいおん!です。これもなかなかクオリティーが高い。アニメのストーリーを思い出しつつ見ていくと、最後でちょっとほろりとさせられてしまった。

リンク:アンダーワールド  夏目漱石「けいおん!」

犯人はヤス

いやいや、誰が犯人かはわかりませんが、京都府内で展開中のけいおん!国勢調査のポスターが出品されたそうです。それにしてもポスターで7万とか、気合が入っている人は違うなぁ~。それにしても誰が出品したんだろなぁ~。

リンク:「けいおん!!」国勢調査のポスターがヤフオクで7万1000円の高値 :おた☆スケ -おたくのスケジュール帳-

10月10日

TOTOの日だそうです。 TOTOといえばこれを思い出します。

取石水無のTOTOべんきの歌 【とりあえず聞ければいい人向け】

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s_harukaze (2010年10月10日 ) | トラックバック(0)
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